気まぐれROROがごゆるりと挫折するゲームぶろぐ☆

ただの気まぐれなゲームの感想っぽいなにか

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あんまり変わらない君が好き///

はいさい、おひさしぶりです。
私がぶろぐをサボっている間にスパ4はウル4になってしまいましたね。

そこで今回のお題はウル4の調整を踏まえて
「アベルの変更点チェック」です。
とはいえ私、まだウル4触ってませんので間違った情報教えちゃったらごめんね\(^o^)/
でも調整案や動画を見る限りアベルなかなか強そうです!
(というかク○キャラ度がアップしてるような・・・)

新システム、「ディレイスタンディング」によりトルやスカイからの
裏表がやりづらくなったのは確かにマイナス要素ではありますが
近距離大Pの攻撃判定下に拡大
これがほんとやばいなって思います。

具体的にどんな感じかと言うと

前蹴りヒット時、立ち屈みの確認をしなくていい

今までは前蹴りがヒットしても屈まれていると通常時は何も繋がらないという状態でした。
また相手の屈みにカウンターを取った場合は大Pを中Pにすることでコンボにできるという
ヒット確認&状況確認のうまさがアベル使いの中での腕の見せ所でもあったはずです。
これが一切いらなくなり大Pほぼ一択で済むこととなります。

つまり私のようなへタレアベルでも前蹴りの後は大P撃っときゃええねんって状態になります。
これはかなり敷居を下げる要因だと思います。

前蹴りの距離=フルコンボもらう距離
になったのは裏表択のマイナスを補うには余りある変更点ですよ、奥さま。

さらにこの近距離大P、発生が4Fとアベルの中では最速を誇ります。
何が言いたいかって言うと、近距離時の暴れ技としても優秀になりましたよって話です。

さらにさらにこの技、2段目にセビキャンがかかります。
つまりEXレッドセービングを確認で当てれると言う強みもあります。

この強化の恐ろしさ伝わったでしょうか?

あと無我が端でも当たるようになったって言うのも地味にうれしいポイントですよね♪
画面端だとCOD1段目セビキャンを挟まないと繋がらなかったのが繋がるようになります。
結果的に補正も緩くなるので火力増です。

EXスカイの無敵とか持続はザンギ戦とか絶対飛び落としたい時に役立ちそうですね。
相打ちで相手ノーダメってのが少しでも減ってくれればうれしいです。
(そもそもEXスカイ対空しなきゃいけない場面が少ないっていうツッコミはおいておきます)

個人的にはαロケテの調整にあったホイールキックの硬直減少も残して欲しかったですね。
上に行けばいくほど使われなくなっていくホイールに一瞬光明が差したと思ったんですけどね、この調整。
逆に初級者、中級者帯で簡易ジャガキ的な扱い受けそうな気もしますけど・・・w

というわけで今回のアベルの調整、項目は少ないですがキャラパワーは劣ることなく
まだまだ頑張れるキャラと感じました。裏表もできないわけじゃないですしね♪
また6月に調整が入るとの噂ですが、その時はどうなっているかまた楽しみと不安がいっぱいですね♪
それではまた~

・・・・え?遠距離大Kの調整もあったじゃんって・・・?
知らない子ですね・・・(遠い目)
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[ 2014年05月20日 11:56 ] すぱ4 | TB(0) | CM(0)
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